色々2
ども、古黒羽根です。ついこの前ですが、彼女が出来ました。
映画「ラヂオの時間」見ました!そういやぁ「THE 有頂天ホテル」も見ました!
漫画「BECK(1)」「新暗行御史」「ARMS」「ソウルイーター(1)」読みました!
アニメ「Fate/stay night」「Air」なんかも見たりしてました。
「ラヂオの時間」
結構昔にやってた奴ですね。見たい見たいと思っていた作品だったので、見れて良かったです。
やっぱり三谷幸喜作品は面白いですね。って「王様のレストラン」とかはあんまり見なかったですが。それでもチラッと見たのは結構面白かったと思います。
結構面白かったです。どうやって2時間も魅せるのだろう?と最初は疑いながら見ていましたが、圧倒的なストーリーの面白さで物語にグッと引き寄せられ、あっという間に2時間が過ぎてしまいました。
「BECK」
平凡な毎日に不安を持っていた主人公の少年・田中幸雄(通称:コユキ)は謎の人物・南竜介との出会いによって音楽の世界に入り込むことになる。南竜介・田中幸雄を中心に才能溢れるメンバーが揃って結成されたバンド:BECK(別名モンゴリアン・チョップ・スクワッド)が数々の試練に失敗・挫折を繰り返しながらも、メンバーはバンドに対する確固たる自信を原動力にわずかながらも前に進んでいく。(参照 wikipedia:BECK(漫画)項より)
まだ一巻しか読んでいないんですが、ちょっと面白そうです。音楽を扱った漫画ってのはどうなるのかちょっと気になる感じです。そういやぁ「NANA」も読んでねぇなぁ。
「新暗行御史」
内容忘れました。。。汗
「ARMS」
全巻読みきりました。こっちは第四部まではストーリーはまだ良いな、と思ったんですが、第五部はいらなかったんじゃないかな?と思いました。皆川亮二さんは格闘アクションを上手に描きますよね。迫力があって良いと思います。
以下あらすじ。
主人公の高槻涼は、ARMSと呼ばれる兵器を左手に宿した転校生の新宮隼人との出会いを契機に自らの右腕にもARMSが宿っていることを知り、そのARMSを巡って「エグリゴリ」や「ブルーメン」と呼ばれる組織に関わり、徐所に「ARMS」に隠された秘密を暴いて行く。。。!
まとめづらい。。。これで合ってるかな?多分合ってると思うが。。。
「ソウルイーター」
死神の武器を作る武器職人は、それを完成させるために意思を持った武器に「人間の魂」99個と「魔女の魂」1個を食べさせなければいけない。
武器職人のマカは武器のソウル=イーターと共に悪人などの命を狙っていく。
これはあんまり絵が上手じゃないんですよね。それで話が上手いか、って言ったら、別にそうでも無いと思うんですよね。まだ少ししか読んでないのであんまり言えないですが。。。また読んでみて感想を書きたいと思います。
「Fate」「Air」
両方ともエロゲーが元になったアニメですが、勿論アニメではエロは出てきません。Airは何だか意味不明な内容でしたね。
「Air」
あらすじ・主人公の国崎は人形遣いで、前世では「翼人」と呼ばれる羽の生えた人種の護衛をしていた。国崎は「翼人」の現世での姿であるみすずと出会い、国崎が持って生まれた任務、「翼人」をその運命から空へ開放してやることを果たそうとする。。。みたいな感じかな?
「Fate」
あらすじ・冬木市と呼ばれる町には現世に魔術師と呼ばれる人種が存在した。魔術師の衛宮士朗はひょんなことから聖杯を巡る魔術師の戦争「聖杯戦争」に巻き込まれる事になる。
「聖杯戦争」とは7人の魔術師とその魔術師の召還した英雄(英霊)とが戦い、殺し合った結果、残った最後の一人が聖杯を手にする事が出来るたった7人の7人による戦争である。
正義感溢れる衛宮は自らが他人を殺す事を良しとせず、悪逆を尽くす魔術師のみを倒す事を誓い、聖杯戦争に臨んで行くが。。。というようなストーリー。
こっちのゲームはやった事があったので、そのストーリーを復習したい感があり、今見ています。こっちはAirと比べて分かりやすいです。ですが、ゲームで書かれたルビとか主人公の心情とかがアニメには反映があんまりされていないので、そこら辺が不満っちゃ不満ですね。多分そこら辺を反映させようとすると放送時間が長くなり過ぎてしまうからカットされたんでしょうがね。面白さ半減だな、と思っております。
映画「ラヂオの時間」見ました!そういやぁ「THE 有頂天ホテル」も見ました!
漫画「BECK(1)」「新暗行御史」「ARMS」「ソウルイーター(1)」読みました!
アニメ「Fate/stay night」「Air」なんかも見たりしてました。
「ラヂオの時間」
結構昔にやってた奴ですね。見たい見たいと思っていた作品だったので、見れて良かったです。
やっぱり三谷幸喜作品は面白いですね。って「王様のレストラン」とかはあんまり見なかったですが。それでもチラッと見たのは結構面白かったと思います。
結構面白かったです。どうやって2時間も魅せるのだろう?と最初は疑いながら見ていましたが、圧倒的なストーリーの面白さで物語にグッと引き寄せられ、あっという間に2時間が過ぎてしまいました。
「BECK」
平凡な毎日に不安を持っていた主人公の少年・田中幸雄(通称:コユキ)は謎の人物・南竜介との出会いによって音楽の世界に入り込むことになる。南竜介・田中幸雄を中心に才能溢れるメンバーが揃って結成されたバンド:BECK(別名モンゴリアン・チョップ・スクワッド)が数々の試練に失敗・挫折を繰り返しながらも、メンバーはバンドに対する確固たる自信を原動力にわずかながらも前に進んでいく。(参照 wikipedia:BECK(漫画)項より)
まだ一巻しか読んでいないんですが、ちょっと面白そうです。音楽を扱った漫画ってのはどうなるのかちょっと気になる感じです。そういやぁ「NANA」も読んでねぇなぁ。
「新暗行御史」
内容忘れました。。。汗
「ARMS」
全巻読みきりました。こっちは第四部まではストーリーはまだ良いな、と思ったんですが、第五部はいらなかったんじゃないかな?と思いました。皆川亮二さんは格闘アクションを上手に描きますよね。迫力があって良いと思います。
以下あらすじ。
主人公の高槻涼は、ARMSと呼ばれる兵器を左手に宿した転校生の新宮隼人との出会いを契機に自らの右腕にもARMSが宿っていることを知り、そのARMSを巡って「エグリゴリ」や「ブルーメン」と呼ばれる組織に関わり、徐所に「ARMS」に隠された秘密を暴いて行く。。。!
まとめづらい。。。これで合ってるかな?多分合ってると思うが。。。
「ソウルイーター」
死神の武器を作る武器職人は、それを完成させるために意思を持った武器に「人間の魂」99個と「魔女の魂」1個を食べさせなければいけない。
武器職人のマカは武器のソウル=イーターと共に悪人などの命を狙っていく。
これはあんまり絵が上手じゃないんですよね。それで話が上手いか、って言ったら、別にそうでも無いと思うんですよね。まだ少ししか読んでないのであんまり言えないですが。。。また読んでみて感想を書きたいと思います。
「Fate」「Air」
両方ともエロゲーが元になったアニメですが、勿論アニメではエロは出てきません。Airは何だか意味不明な内容でしたね。
「Air」
あらすじ・主人公の国崎は人形遣いで、前世では「翼人」と呼ばれる羽の生えた人種の護衛をしていた。国崎は「翼人」の現世での姿であるみすずと出会い、国崎が持って生まれた任務、「翼人」をその運命から空へ開放してやることを果たそうとする。。。みたいな感じかな?
「Fate」
あらすじ・冬木市と呼ばれる町には現世に魔術師と呼ばれる人種が存在した。魔術師の衛宮士朗はひょんなことから聖杯を巡る魔術師の戦争「聖杯戦争」に巻き込まれる事になる。
「聖杯戦争」とは7人の魔術師とその魔術師の召還した英雄(英霊)とが戦い、殺し合った結果、残った最後の一人が聖杯を手にする事が出来るたった7人の7人による戦争である。
正義感溢れる衛宮は自らが他人を殺す事を良しとせず、悪逆を尽くす魔術師のみを倒す事を誓い、聖杯戦争に臨んで行くが。。。というようなストーリー。
こっちのゲームはやった事があったので、そのストーリーを復習したい感があり、今見ています。こっちはAirと比べて分かりやすいです。ですが、ゲームで書かれたルビとか主人公の心情とかがアニメには反映があんまりされていないので、そこら辺が不満っちゃ不満ですね。多分そこら辺を反映させようとすると放送時間が長くなり過ぎてしまうからカットされたんでしょうがね。面白さ半減だな、と思っております。
映画「APPLESEED」見ました!
漫画 皆川亮二著「SPRIGUN(全巻)」「新暗行御史(4,5)」オノ・ナツメ著「GENTE(2)」
読みました!
そして、今日は久しぶりにランニングをして来ました。あまりにも久しぶり過ぎて、半分位しか走れませんでした。あう〜。未だに頭がくらくらする。。。
「APPLESEED」
一度、DVDが途中で切れちゃって、レンタルし直しました。めんどかった。3Dポリゴンで描かれていて、結構クオリティも高かったです。109分でした。
ストーリーはこんな感じ。
近未来で起こった非核大戦に生き残った女戦士デュナンは人工的に作られた非好戦的な「バイオロイド」の住むユートピア「オリュンポス」に招かれ、サイボーグとなったかつての戦友、ブリアレオスと再開する。そこで「APPLESEED」なる秘密を狙う組織に狙われるデュナンであったが。。。
ストーリーも適度に良く、クオリティも高く、良い感じに見れた作品だと思いました。CG映画的にも変に構える事なく安心して見ることが出来た良品では無いでしょうか。
「SPRIGUN」
結構面白かったけど、内容が結構濃かった。もっとあっさりと読める漫画が良かったかも?
ストーリー。
超古代文明の調査、研究をしているアーカム財団には文明の調査、収集において危険を伴う任務を遂行する戦闘組織「スプリガン」を所持していた。御神苗優はアーカム財団の所有する高校に通いながら、「スプリガン」として第一線を支える特級隊員であった。御神苗優は様々な任務を果たしながら、様々な古代文明と出会い、活躍して行く。
「新暗行御史」
各話に色々なエピソード、韓国の民話とか伝承とかが関係してて結構興味深い。しゃべる虎が出てきた話は結構良いなと思いました。
「GENTE」
一巻の話を忘れちゃっていて、読み直さないとな〜、と思いました。リストランテ・パラディーゾとも話がつながっていて、何で題名変えて本を出したんだろうと思った。
今日はこんな所で。でわでわ。
漫画 皆川亮二著「SPRIGUN(全巻)」「新暗行御史(4,5)」オノ・ナツメ著「GENTE(2)」
読みました!
そして、今日は久しぶりにランニングをして来ました。あまりにも久しぶり過ぎて、半分位しか走れませんでした。あう〜。未だに頭がくらくらする。。。
「APPLESEED」
一度、DVDが途中で切れちゃって、レンタルし直しました。めんどかった。3Dポリゴンで描かれていて、結構クオリティも高かったです。109分でした。
ストーリーはこんな感じ。
近未来で起こった非核大戦に生き残った女戦士デュナンは人工的に作られた非好戦的な「バイオロイド」の住むユートピア「オリュンポス」に招かれ、サイボーグとなったかつての戦友、ブリアレオスと再開する。そこで「APPLESEED」なる秘密を狙う組織に狙われるデュナンであったが。。。
ストーリーも適度に良く、クオリティも高く、良い感じに見れた作品だと思いました。CG映画的にも変に構える事なく安心して見ることが出来た良品では無いでしょうか。
「SPRIGUN」
結構面白かったけど、内容が結構濃かった。もっとあっさりと読める漫画が良かったかも?
ストーリー。
超古代文明の調査、研究をしているアーカム財団には文明の調査、収集において危険を伴う任務を遂行する戦闘組織「スプリガン」を所持していた。御神苗優はアーカム財団の所有する高校に通いながら、「スプリガン」として第一線を支える特級隊員であった。御神苗優は様々な任務を果たしながら、様々な古代文明と出会い、活躍して行く。
「新暗行御史」
各話に色々なエピソード、韓国の民話とか伝承とかが関係してて結構興味深い。しゃべる虎が出てきた話は結構良いなと思いました。
「GENTE」
一巻の話を忘れちゃっていて、読み直さないとな〜、と思いました。リストランテ・パラディーゾとも話がつながっていて、何で題名変えて本を出したんだろうと思った。
今日はこんな所で。でわでわ。
色々
今回はイラストは無しで。
その代わりにお絵かき掲示板が復活しました。なんかたまたまパスワードを当てられて、迷惑レスの削除が出来るようになりました。アンド掲示板のアドレスが変わって迷惑レスが投稿されなくなってました。
当面文章はこっちで書くつもりですが、イラストはそっちで受け持つかも知れないです。
さて、最近見た映画、漫画、アニメ、小説など
「さよなら、クロ」
浦沢直樹著「PLUTO(3〜5)」梁慶一著「新暗行御史(1〜3)」皆川亮二著「SPRIGAN(1)」
上遠野浩平著「ビートのディシプリン(1)」
「聖戦士ダンバイン(6)」「リーンの翼(5)」「コードギアス 反逆のルルーシュ」
「さよなら、クロ」
地元でも撮影が行われたらしいという事で見た作品でした。最後のシーンでしたが、「ここかぁっ!」と分かって良かったです。多分だけど。。。
こういうフィクションとノンフィクションの融合した作品見てると、どこを脚色で付け加えたのかな〜、と凄い気になります。クロのおかげで命を救われたとか、ってのはどうなんだろう?とても気になる。
原作、どこかに残ってるかな?
「PLUTO」
アトム、死んじゃうんですね。びっくり。そして解説読んでるととても興味深いですね。浦沢さんの「脚色」これも気になる所ですが、「アンチアトム」作品として描いているんですね。深いことは良く分からないですが。。。難しいですね。
「新暗行御史」
山道がめっさエロスです。こんなエロくていいのか?寒くないのか?と思いつつ読んでます。面白い、というかどこか惹きつけられる漫画だなぁと思いました。
その代わりにお絵かき掲示板が復活しました。なんかたまたまパスワードを当てられて、迷惑レスの削除が出来るようになりました。アンド掲示板のアドレスが変わって迷惑レスが投稿されなくなってました。
当面文章はこっちで書くつもりですが、イラストはそっちで受け持つかも知れないです。
さて、最近見た映画、漫画、アニメ、小説など
「さよなら、クロ」
浦沢直樹著「PLUTO(3〜5)」梁慶一著「新暗行御史(1〜3)」皆川亮二著「SPRIGAN(1)」
上遠野浩平著「ビートのディシプリン(1)」
「聖戦士ダンバイン(6)」「リーンの翼(5)」「コードギアス 反逆のルルーシュ」
「さよなら、クロ」
地元でも撮影が行われたらしいという事で見た作品でした。最後のシーンでしたが、「ここかぁっ!」と分かって良かったです。多分だけど。。。
こういうフィクションとノンフィクションの融合した作品見てると、どこを脚色で付け加えたのかな〜、と凄い気になります。クロのおかげで命を救われたとか、ってのはどうなんだろう?とても気になる。
原作、どこかに残ってるかな?
「PLUTO」
アトム、死んじゃうんですね。びっくり。そして解説読んでるととても興味深いですね。浦沢さんの「脚色」これも気になる所ですが、「アンチアトム」作品として描いているんですね。深いことは良く分からないですが。。。難しいですね。
「新暗行御史」
山道がめっさエロスです。こんなエロくていいのか?寒くないのか?と思いつつ読んでます。面白い、というかどこか惹きつけられる漫画だなぁと思いました。
落書き5

モノクロで描きたくなって描いてしまったイラストです。
俺はノータリン。
3Dはレンダリング。
ジェット・リーとマッタ・リー。
罪はフィフティーフィフティー。
フライデーにフライ痛ぇ。
罰当たりなトンでも野郎。
バッヂ当たって豚骨食おう。
鴨肉なこんにゃく。
完熟なキャッサバ。
ファンキーなフランキー。
ロバートと一緒にいるロボット。
意味不明にこんばんわ。古黒羽根です。
何か色々読んだり見たりしてました。でも何か忘れちゃいました。
なので覚えているものだけ。
西尾維新「クビシメロマンチスト」読みました。
「クビシメロマンチスト」
主人公が通う鹿鳴館大学のクラスメイト4人と織り成す狂気の殺人劇。
京都で過去例の無い連続殺人事件が起こる中、主人公のクラスメイト達が次々と首を絞められ殺されてゆく。犯人は一体誰なのか?その真意は一体何なのか?
主人公が嘘吐きってのがポイントですね。巧妙な伏線が敷かれていて、色々騙されながら読ませて頂きました。二段組でボリュームがあるにも関わらず、前作よりちょっと面白いかも、という感じでした。
前作で感じたような感じは無く。納得して読みきりました。(殺人鬼に対してはそれで良いのか?ってのもあるんですが、そこは別に問題無いような気がしてならないので。)
そんな感じで一応。
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