お盆

こんばんわ〜、お盆ですね。古黒羽根です。
北島選手二冠二連覇オメデトウゴザイマス!何か泳ぎに貫禄付いてましたね!上野さんに谷本さんもオメデトー!いやぁ、日本って結構スゴイっすね!もう金メダル4個も取っちゃって!銀メダルも中村選手に太田選手が取ってるんですからね!ってゆうかメダル全部併せたら今大会すでにもう11枚も取っちゃってるんですね!金も実は4個じゃなくて5個だし!
いやーなかなか侮れないですね。素晴らしい。個人的にはサッカー見ないとか言ってたけど、この前なでしこJAPANがノルウェーと戦った時見てたんですが、あれは興奮しました。マジアグレッシブですね。なでしこは。男子より上手いんじゃないかと思いましたよ。世界ランキング5位と戦って完膚無きまでに叩きのめした様は圧巻でした。やっぱりサッカーは見るかも。でもやっぱり野球は見ないだろうな。。。汗
そういや、今月あたまに伊那のお祭りに行って来ていたのを思い出しました。写真を撮ったので載っけときます。いや〜、もうカメラのシャッタースピードが遅くて遅くて・・・まともにカメラが撮れませんね。猫とか動いてるものを撮るには一苦労しますね。プロのカメラマンさんとかはカメラが違うから楽なんだろうな。でも沢山の中から一枚の写真を選ばなきゃいけないからそれが大変なんだろうなぁ。
お祭りでは踊りを見て、ローメンを食べて、花火を見ました。
特に一日目は、名産品だけあってローメン横丁という所でローメンの食べ比べが出来たのでそれをしたりしてました。ローメンラブです。(注・ローメンとは焼きそばより少し太い麺にマトン肉を用い、特製のソースに少しのお酢をかけて食べるもの。店によっては七味やごま油を隠し味に用いたりもする。伊那地方の特産品。土産として買うと少々高値が張る。)
そして今度こそ彼女と別れたっぽい感じになりました。今回は別れたいと言ったのが自分なのですが、まぁでもこれからもお友達でいましょうね、という事で微妙な感じです。
と、そして週末はコミケへ行ってこようと思います。但し、事前準備をほとんどしなかったため、カタログを入手しそこねたという間抜けぶり。当日頑張って歩きまわって神絵師を探して来よう。。。
そんな感じで今週末の更新はありません。それでわ!
さよなら子猫ちゃん

ども、古黒羽根です。更新遅くなってすいません。先週末は山梨へバスケをしに、東京へ友達と会いに行って来ました。(まぁ山梨へも友達に会いに行ったんですが。。。)
先週(先々週?)あんな事を言っといて何ですが、懲りずにまた猫ネタです。しかしこれが最後の猫記事になるのかな?
結構大きくなってきた子猫ちゃんですが、つい先週末辺りからどこかへ消えてしまいました。あんなに懐いてくれた猫ちゃんだったのに、また車に乗り込んでどこかへ行ってしまったっぽいです。車に轢かれてって可能性も無くは無いのですが、自宅付近で死体を発見したりしていないので、誰かが車に乗る時に素早く車に乗り込んでどこかで降りて迷い込んでしまったんでしょう。あぁ、ちょっと位探してやれば良かったかなぁ?ちょっと待ってればその内どこかから出てくると思っていたら出てこないんですもの。家族の皆も結構ガッカリした感じ。
名前も決めてなかったのになぁ。せめて名前位決めてやれば良かったなぁ。と反省。
いや、本当は心の中では決まってたんです。ミユって名前にしようと思ってたんですが、、、何か恥ずかしかったんです。あぁ、バチが当たったんかな。いつまでも決心が付かなくて。
まぁ母親もミューって読んでたからありがちな名前だったのかも知れませんが。。。
さよなら猫ちゃん、どこかで元気に暮らしていろよ。。。!
最近読んだり見たりしたモノ
ドラマ「タイガー&ドラゴン(1,2巻)」
漫画「xxxHOLIC(4)」 森尾正博著「ビーチ スターズ(1)」 さくらももこ著「ひとりずもう」
アニメ「スレイヤーズ(3)」
あと、最近改造版ロマサガ3やペルソナ4をやったりしちょります。もう頭がゲームの事でいっぱいで絵を描くのも上の空です。(描いてないけど。。。汗)
改造版ロマサガ3にはサガフロやサガフロ2のキャラが出てくれていてとてもウハウハなんですが、中々先に進みません。ま、そんなもんか。
「タイガー&ドラゴン」
落語がテーマなドラマなんですが、落語を分かりやすくドラマ風に仕立てたり、アレンジして現代風にしたりとかなり内容の詰まった作品だと思います。特に一巻が良かった。斬新だし、落語の面白さもにじみ出てるし、って感じで。続きの巻も期待です。
「ビーチ スターズ」
ビーチボールの漫画です。ただ単に水着が見たくて読んでみました。絵柄もそんなに悪くなかったし、ストーリーもちょっと顧問の先生がベタな絡みとかがあって痛い感じがあるんですが、普通に読めましたね。以下続刊を読むか迷う所ですね。
「ひとりずもう」
同名のエッセイの漫画化された一冊ですね。さくらももこ女史の学生時代、どんな青春を送って、その中でどんな風に漫画家としてデビューする事になったかってのが描かれていました。ヒロさんからの推薦で読ませて貰ったのですが、中々に興味深く、最後たまちゃんとの別離のシーンではちょっと泣きそうになってしまいました。
それではこんな所でそれではまた。
蛍
昨日、今日と実は蛍を見に辰野町まで行って来ました。
昨日は仕事が終わって、上司の人とインド料理を食べに行こうって話になって、インド料理の、大辛味のカレーを食べて(奢ってもらって)店を出た後、「昨日まで蛍祭りやってたんだけど見に行かなかったなぁ」という話になり、その場のノリで、「じゃあ今日見に行ってみますか?」と言って二人で見に行く事になりました。
いや、久しぶりに辰野まで行ったんですが、今年は例年以上に蛍が発生(?)しているらしく、生まれて一番多い量の蛍を見る事が出来ました。
イルミネーションのようにきらきら、ふわふわと漂う蛍の光に、最初は男二人で蛍って、どうなんでしょうね?とか疑問に思ったりもしてたんですが、帰る頃には「来て良かったね〜」と二人とも大満足でした。
蛍のためにかなり手を入れて蛍が住み易い環境を作ったらしく、長年の苦労がようやく実ったのか、たまたまなのか、今年はかなり沢山の蛍と観光客でも賑わいを見せていました。
ちなみに蛍は蒸し暑くて風が無い日に良く出るらしいとの事です。昨日今日とかなり涼しかったのですが、かなり大量の蛍を見る事が出来ました。この記事を読んでる方も良かったら来年は是非行くと良いのではないでしょうか?今年もまだ大丈夫かも知れませんが。。。詳しくはホームページの発生状況のページで。辰野町ほたる祭りのページ
追記・子猫の成育日記
昨日は膝に乗せてかわいがってやりましたとさ。
6月23日のweb拍手ありがとうございます!元気でます!
昨日は仕事が終わって、上司の人とインド料理を食べに行こうって話になって、インド料理の、大辛味のカレーを食べて(奢ってもらって)店を出た後、「昨日まで蛍祭りやってたんだけど見に行かなかったなぁ」という話になり、その場のノリで、「じゃあ今日見に行ってみますか?」と言って二人で見に行く事になりました。
いや、久しぶりに辰野まで行ったんですが、今年は例年以上に蛍が発生(?)しているらしく、生まれて一番多い量の蛍を見る事が出来ました。
イルミネーションのようにきらきら、ふわふわと漂う蛍の光に、最初は男二人で蛍って、どうなんでしょうね?とか疑問に思ったりもしてたんですが、帰る頃には「来て良かったね〜」と二人とも大満足でした。
蛍のためにかなり手を入れて蛍が住み易い環境を作ったらしく、長年の苦労がようやく実ったのか、たまたまなのか、今年はかなり沢山の蛍と観光客でも賑わいを見せていました。
ちなみに蛍は蒸し暑くて風が無い日に良く出るらしいとの事です。昨日今日とかなり涼しかったのですが、かなり大量の蛍を見る事が出来ました。この記事を読んでる方も良かったら来年は是非行くと良いのではないでしょうか?今年もまだ大丈夫かも知れませんが。。。詳しくはホームページの発生状況のページで。辰野町ほたる祭りのページ
追記・子猫の成育日記

昨日は膝に乗せてかわいがってやりましたとさ。
6月23日のweb拍手ありがとうございます!元気でます!
踊らせて見た
雑誌表紙ジェネレータ

今pixivで話題になってる「雑誌表紙ジェネレータ」ってので遊んでみました。これは昔描いた版権イラスト〜。

こっちもその昔に描いたブラックバスのイラスト。雑誌の表紙みたいな感じになって面白いですね。
同じ元ネタでこんなのも作って見ました。

筋肉ムキムキのオッサンなのに「TEENSGIRL」っていう。。。笑
以下先週の見聞報告
映画「NANA」見ました。
漫画 田島昭宇著「多重人格探偵サイコ(12)」 金田一蓮十郎著「ニコイチ(1〜4)」 ゴツボ☆マサル著「少年探偵犬神ゲル(1)」 冬目景著「ハツカネズミの時間(4)」 浅田弘幸著「テガミバチ(4)」 「新暗行御史(7,8巻)」 「ジャンプSQ」六月号読みました!
アニメ「聖戦士ダンバイン(9)」見ました。
「NANA」
見所はいっぱいあるのかも知れないんですが、原作を読んでないからイマイチストーリーが短いように思えて仕方無かったです。そんな終わり方で良いの?みたいな感じで。まぁ今なら既に第2巻が出てるから丁度良いのかも知れませんね。。。
あらすじは。。。有名だし書く必要無いか???
「多重人格探偵サイコ」
相変わらずっていうか、話の内容忘れちゃってストーリーが良く分かっていません。結局事件がうやむやになってまた新しいストーリーがスタートしたって事なんでしょうか?要読み直しです。あー、酒飲みて〜。
「ニコイチ」
「ジャングルはいつも晴れのちグゥ」とかいった作品を描いていた作家の青年向け漫画です。
恋人を失った主人公・真琴は恋人が隠していた子供の母親代わりになるため、女装に目覚めるが、その女装姿があまりにも完璧過ぎて、日々の生活に波乱が・・・!息子の前では女性として、普段の自分の生活では男としての二重生活の中での笑いを描いたパロディ漫画。
元々金田一蓮十郎を読んだりしてたので、一気に気に入ってしまいました。あんまり話は長く続かないかも知れませんが、面白くて4冊を一気に読んでしまいました。
「少年探偵犬神ゲル」
探偵社「犬神アンダーグラウンドサーチ」の社長を務める犬神ゲルは13才にして超人とも思える格闘技、体力の持ち主。その特徴を生かした肉体派の探偵だが、ある日安川マリーとその親を護衛する任務を受けて依頼、マリーを探偵の助手に迎えることになった。探偵モノというよりハチャメチャ活劇といった雰囲気の強い作品?
「ハツカネズミの時間」
何かあっという間に終わってしまいましたね。もうちょっと長く続くかとも思ったのですが、あっさりといった引き際でしょうか。結局何が言いたいのかってのはイマイチ分かりにくい作品だったかな?とも思いました。
「テガミバチ」
サンダーランド博士のマッドっぷりが何か良かったです。
「聖戦士ダンバイン」
最後まで見終わりました!ゲームのスーパーロボット大戦をやって内容に興味を持ったのですが、何とか最後まで見て、結局最後はバッドエンドで終わるんだなぁ、と思いました。皆片っ端から死んでました。Zガンダム(TVアニメ)を超える死にっぷりでしたね。でもZガンダムほど悲惨な終わり方はしないかな?という気もしています。まぁ知る人ぞ知るオタクアニメ?
